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経歴書の書き方

応募書類は「採用担当者視点」で考える!ポイントは3つ

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応募書類は、採用担当者視点で考えてみる。つまり、あなたが送った応募書類をいちばん最初に見る人たちです。この人たちが、あなたの書類を受け取って封を開けてから見るまでのことを想像しながら書くと色々と見えてきます。

今回は、そんな応募書類の書き方についてお伝えしていきます

1.採用担当者とは?

採用担当者とは、あなたが送った書類の封を開けて、最初に目を通す人たちです。ビズリーチの宣伝を

ハローワーク

求人票の裏側に採用担当者が記載されています。

記載されていなければ、その企業には人事部がなく、現場のリーダー・もしくは経営者の人が経歴書をチェックすると判断することもできます。

転職エージェント

求人票にも書いてあるし、担当者に聴けば一発で教えてくれます。もしも、エージェントの担当者の方でも、誰が先方の採用担当者かが解らなければ、そのエージェントを通じて先方に聴いてもらうのも得策かもしれませんね。

求人票・求人広告には採用担当者が誰でどんな仕事をしているのかを教えてくれるヒントがあるんですね。まずは、これを見つけることです。

2.現場型/経営者型で分ける

さて、採用担当者が現場の人なのか?人事部なのか?経営者なのか?によって、こちらの出方も違います。

現場の方の場合

担当者が現場のリーダーであれば、スキルをアピールするような内容が望ましいです。

  • ワード、エクセル、パワーポイントができる
  • Photoshopを使ってデザインができる
  • プログラミングや障害対応ができる

企業が求めているスキルに関しては、応募要件のところを見れば一発で解ります。逆にスキルが具体的に明記されていないようなら、入社後にどんな仕事をさせられるかが決まっていないという判断ができます。(出向型の会社に多い)

その人の部下になって一緒に働くようなイメージで経歴書を書くことを心がけてください。

経営者型の場合

 

 

 

 

 

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